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出演者野中藍生天目仁美川瀬P まずは、川瀬Pの諸注意から始まりました。 打ち上げの話で、なばさんとあいぽんが二人でその会場にちょっと早く着いたら、まだメインどころの方たちが来てなく、私たちが座らないとみんなも座れないよねという話になって、真ん中の席に座ったら全く身動きがとれなくなって、監督とかが挨拶にくるときは貢ぎ物を持ってくるように食べ物を持ってきていたらしいです。そのときの並びが、戸松、なば、野中、寿だったかな?で、ユニットぽかったよねとあいぽん。川瀬Pに烏滸がましいとツッコまれてました。 で、アニメのアフレコのお話など。先行として作成された第0話の話は、現代魔法の確信とも言えるようなところでした。はじめ脚本さんがあげてきた話では、こよみがドジ過ぎて、よくこけて、さらに、こよみがわからないことに質問をよくするので、うざい娘に感じるし、全然話が進まないと言ってました。いざ、アフレコとなったときは、弓子とこよみの掛け合い。こよみのキャラ性と野中藍さんの声で、弓子の戸松さんのテンション高めな声が、全て持って行かれて、弓子がただ単に怒っているようなキャラになってしまったとか。野中さんからは、第0話の最後の方で大きなたらいでみんなとお風呂に入るシーンで、キャラごとにカット割りで話をするんですが、その間がありすぎて詰めていいのかそのままなのかいろいろと迷ったそうです。 この第0話のアフレコ後は、緊急ミーティングだったそうです。本編ではシリアスなシーンもあるからこの間はマズいだろうとか。0話は、コメディだからOKだとか。 美鎖は、キャストが生天目仁美さんに決まってからは安心だったそうです。原作の桜坂先生が来たときは、嘉穂の何とかと思われというセリフに気を懸けていたらしいです。数多く言ってしまうと、やはりうざい感じになってしまうとか、嘉穂には嘉穂の独特な間が存在して、寿美菜子さんもこれでいいのかなといった感じになってあたそうです。 最初は、そんな感じでしたが、話数を重ねていく内に上達しているので、時系列に見るのも楽しいそうです。 トーク途中で、どうやったら野中藍になれるのかとか。逆に、生天目仁美になれるのかを語ってました。発端は、なばさんの声優界の立ち位置が望んでもいないのに、お笑い方面にいると。なばさんの説明より。声優界のピラミッドがあって、底辺から対象にまたピラミッドがあって、その最下層の方にいる気がすると語ってました。なばさん自信は、ツッコまれるようなことを見せないように、さらには、ツッコまれるないように壁をしているのに、みんな素通りでくるとか。川瀬Pは、その壁は、オブラートかセロハンのように薄くて透明だねと言われ、あいぽんからはむしろ開いている?とまで言われてました。さすがです。なばさん。なばさんが、あいぽんの用になるのは難しく、逆もしかりなのではないでしょうか。 あとは、ラジオの話や今度イベントで関西にいく話をして、中締め。 ここからは、お渡し会。結構待ちました。 野中藍さんお渡し会なので、受け取って。ありがとうございます。野中さん、スゴく可愛らしくて。〉そんな。現代魔法が256倍よくわかる本を読んできたのですが、野中さんは、ボタンが多いものって苦手なんですか?〉ボタンが多いもの?あ、あ、機械で。〉そうだね。パソコンとかは、持ってないんですか?〉持ってたんだけど、事務所との併用で。〉やっぱり、苦手です。 今回時間が何故か多く取られていたのでまだ続きます。 野中さんのライブとか参加させてもらってるんですよ。〉そうなんですか。ありがとうございます。しあわせのいろの頃ですから、渋谷O-eastじゃなくて…〉AX。そうです。歌だとlove@メッセンジャーが大好きなんです。〉あれは、かわいい曲だからね。〉元気も出るし。よくカラオケで、歌わせてもらってます。〉振り付けとか覚えてる?生振り付け、手のみをやってもらちゃいました。 AXのライブ前にネットで振り付け講座あったじゃないですか、あれで練習しましたよ。今は出来ないかもしれません。〉そっか。 隣も終わりそうだったので。 あ、それでは、これからも頑張ってください。応援しています。〉ありがとう、また遊びに来てね。はい。 次は、生天目仁美さん。思わず、生天目仁美さんだ~と口から漏れてました。〉今日は、ありがとうございます。お渡し会なので、貰いつつ、こちらからもありがとうございますと一言。 お近くで、生天目さんを初めて見たのですが、お綺麗な方で緊張してしまいます。〉そんなに近くでみないで。〉ほら。離れた見てた方が良いでしょう。そんなことはないですよ。雑誌とかで、美鎖ファッションで、メガネを掛けられているのを見て、知的そうでスゴくステキに見えました。〉たまに、メガネを掛けちゃおかな。本当に、お会いできて嬉しかったです。 ここから、頭が真っ白になってしまったので、終わりの言葉をかけてしまいました。勿体無かったです。 これからも頑張ってください。 ラスト、近くにいた川瀬Pを捕まえて。声優アニメディアのインタビュー記事読みました。プロデューサーとして、かっこ良かったです。〉そんなそんな。恐縮です。 案外といったら失礼かもしれませんが、ご丁寧に返答されてしまいました。 こんな感じで、よくわかる現代魔法イベント終了です。 直筆サインが入ったという絵はがきが、お渡し会のプレゼントでした。 あと、とらのあなで、エレベーター待ちをしている豊崎愛生さんを見たな~。普通に会釈と手を振ってくれてました。 気づいたのは、戸松遥さんイベでよく見ていたマネージャーさんの方で気づきました(笑)
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